2025年10月27日
イベント

Japan Mobility Show 2025に参画します!

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ティアフォーは、10月30日(木)から11月9日(日)まで東京ビッグサイトで開催される「Japan Mobility Show 2025」に今年も参画します。
 
このイベントでは、ティアフォーが協業するパートナーの3つのブースにおいて、当社の自動運転技術の紹介や自動運転車両の展示を行います。また、ご来場いただいた方にはオリジナルグッズもプレゼント!(※)この機会にぜひ、ティアフォーの自動運転技術を見て、触れて、ご体験ください。
 

Japan Mobility Show 2025 概要

  • 日程:10月30日 (木)~11月9日(日)11日間
  • 場所:東京ビッグサイト
 
詳細はイベント公式ウェブサイトをご確認ください。
 

展示内容のご紹介

東京都スタートアップ戦略推進本部ブース内(ブース番号:E7107)

東京都では、「持続可能な都市を高い技術力で実現する」という理念を、まちづくりで実践する「東京ベイeSGプロジェクト」を推進しています。プロジェクトでは「自然」と「便利」が融合する持続可能な未来の都市を構想し、その実現に向けてさまざまな技術の実装と国内外への発信を行っています。
 
ここでは、このプロジェクトへ貢献する取り組みの一つとして、ティアフォーが開発する多様な自動運転車両を展示します。ハンドルもペダルも持たない自動運転車両「Minishuttle(ミニシャトル)」や、スズキと共同開発する自動運転車両をご紹介します。
 

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いすゞ/UDトラックスブース内(ブース番号:EC03)

このブースでは、いすゞグループが「運ぶ」で描く、自由で多彩な、みんなの未来を表現します。さまざまな展示を通して未来の「運ぶ」を体験していただき、いすゞグループが考がえる未来社会をお伝えします。
 
ここでは、未来を支える「運ぶ」技術のひとつとして、いすゞのEVバス「エルガEV」に搭載された、ティアフォーが開発する自動運転システムをご紹介します。
 

KDDIブース内(ブース番号:Tokyo Future Tour 2035内)

このブースでは、車両から得た映像データを遠隔のオペレーターが監視するKDDIの遠隔監視システムや、地域課題解決を目指す自動運転モビリティとAIドローンを展示します。
 
ブース内では、ティアフォーが開発するロボットタクシーのプロトタイプを展示するほか、ティアフォーが開発を主導する自動運転用のオープンソースソフトウェア「Autoware」についてもご紹介します。

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ティアフォーは、少子高齢化や運転手不足を始めとする、あらゆる地域や業界の課題解決に向けて、さまざまなパートナーと協業し、自動運転の社会実装を推進しています。
イベントでは、ティアフォーとパートナーによる最新の取り組みをご覧いただけます。
会場で皆様とお会いできることを楽しみにしています!
 
※KDDIブースでのティアフォー オリジナルグッズの配布は行っておりません。予めご了承ください。
 
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